今回は浜田省吾のアルバムを紹介します。
愛奴時代:1975年 愛奴
1st 1976年 生まれたところを遠く離れて
*浜田省吾デビューアルバム
2th 1977年 LOVE TRAIN
*ラガーシャツにサッカーパンツ、テニスシューズの浜田 省吾のジャケット写真がおもしろい
3rd 1978年 Illumination
*雑誌広告に「君はこのアルバムに、まぎれもなく80年代の 音を見るだろう」というコピー
4th 1979年 MIND SCREEN
*浜田省吾4枚目のアルバム
5th 1979年 君が人生の時…
*浜田省吾が好きな詩のワンフレーズをタイトルに
6th 1980年 Home Bound
*浜田省吾がロサンゼルスで収録
7th 1981年 愛の世代の前に
*ボーカルとバックのバランスがよく浜田省吾最高傑作と いっても過言ではないかも
8th 1982年 ON THE ROAD
*武道館で行われた浜田省吾ワンマンライブを収録
9th 1982年 PROMISED LAND 約束の地
*浜省を象徴する曲「ON THE ROAD」を思い出させる
10th 1983年 Sand Castle
*浜田省吾バラードセレクション
11th 1984年 DOWN BY THE MAINSTREET
*個人的にとても好きなアルバム
CLUB SNOWBOUND(現在は廃盤)
12th 1986年 J.BOY
*浜田省吾が初めてチャート1位をとった代表作
CLUB SURFBOUND(現在は廃盤)
13th 1987年 CLUB SURF&SNOWBOUND
*リゾートアルバムの冬編としてリリース
14th 1988年 FATHER'S SON
*浜田省吾の大きな転換点となったといわれる作品
15th 1989年 Wasted Tears
*「Sand Castle」と同趣向のコンピレーション
16th 1990年 誰がために鐘は鳴る
*浜田省吾2年3ヶ月ぶりのオリジナルアルバム
17th 1991年 EDGE OF THE KNIFE
*「Sand Castle」 「Wasted Tears」 に続く3作目
18th 1993年 その永遠の一秒に The moment of the moment
*「ディズニーランドのような、スピルバーグの映画のよう にしたかった」と
19th 1996年 ROAD OUT "TRACKS"
*浜田省吾の大規模ツアーを収録した超大作
20th 1996年 青空の扉 THE DOOR FOR THE BLUE SKY
*3年ぶりの浜田省吾オリジナルアルバム
21st 1997年 初夏の頃 IN EARLY SUMMER
*AIDO時代を含め70年代の曲をセルフリメイク
22nd 2000年 The History of Shogo Hamada "Since1975"
*浜田省吾初のベストアルバム
23rd 2001年 SAVE OUR SHIP
*「ブラックミュージックに傾倒した部分とロックに傾倒 した部分が同居したアルバムかも」と 浜省本人
24th 2003年 初秋
*バラードセレクション4作目
25th 2005年 My First Love
*浜田省吾4年ぶりのオリジナルアルバム
26th 2006年 The Best of Shogo Hamada vol.1
27th 2006年 The Best of Shogo Hamada vol.2
*これからの浜田省吾のスタンダード曲になってほしい歌 が丁寧に作り直されている

